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スイス国鉄のサイトで

こんにちはゲストさん

 乗車駅から降車駅までどんな乗り継ぎになるのか、乗車する各列車の設備はどうなっているのかはスイス国鉄のサイトで確認することが出来ます。

    http://www.sbb.ch/(英語表示あり)

 『Zurich Airp. から Grindelwald まで Luzern 経由で何時出発(または何時到着)』を指定して列車時刻検索をし、表示された一覧で「これに乗ろう」と思う便の表示行の左端にある+マークをクリックします。そうすると何という駅で何分待ちで乗り継ぐかがわかります。何番線から何番線への乗り換えかもわかるものが多いです。(今わからなくても直前になると決まっていたりするので、お出掛け前に再度確認されるとよいでしょう)
 なお、ホーム番号の後ろにアルファベットが付いている場合がありますが、これはホーム上のセクター番号です。列車によっては途中で行先が分かれる場合があるので、『指定した降車駅へ行くにはホームのこの辺に居なさい』ということが示されているわけです。

 あと、ゴールデンパスラインの特別車両を使った列車かどうか、予約必須の列車かどうかなどの情報は検査結果一覧の Comments 欄に示されます。

 ちなみにルツェルンからインターラーケン・オストへの路線は線路幅が狭いのでチューリッヒ方面からの直通列車は無く必ずルツェルンで乗り換えです。
 同様にインターラーケン・オストからグリンデルワルト&ラウターブルンネン方面へ向かう列車はラックレールの登山列車になりますので必ず乗り換えです。

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1

チューリッヒ空港→ルツェルン→インターラーケンオスト→グリンデルワルトについて

はじめてはじめて 14/03/30 21:42
7月22日にゴールデンパスラインに乗って、チューリッヒ空港からグリンデルワルトまで移動を考えています。
スイス国鉄で調べたところ、
①チューリッヒ空港発14:47     IR2347
②ルツェルン発   16:05  IR2230
③インターラーケンオスト発18:05  R283
で考えています。キップは、スイスカード2等を使用します。

この場合、チューリッヒ空港でスイスカードをデリバードして、①から③の2等車両に予約なしで乗れますか?
展望車両などを連結しているなどして、乗ってはいけない車両があるのでしょうか?
もちろん1等車両も連結しているので、乗れないのですよね。

2

予約は不要でしょう

まーもっと 14/03/30 22:03
 2等のスイスカードをお持ちでしたら乗車できるのは2等の車両です。
 予約は特に必要はないでしょう。

 何年も前ですが、ルツェルンから団体予約の車両が連結された列車に乗ったことがあります。「予約」という表示がありますのでわかりますし、知らずに入ると「一般乗客はダメよ」と追い出されるのでわかります。(^^;

3

いつもありがとうございます

はじめてはじめて 14/03/30 22:09
外国の列車って、よくわかりませんね。
ゴールデンパスラインで、展望車両もついている列車なのかどうかは、何を見たら、わかるのでしょうか?
予定している列車の2等車両にのれば、いいってことですよね。
また、チューリッヒ空港から中央駅での乗り換えもないということでしょうか?

8

スイス国鉄のサイトで

まーもっと 14/03/31 08:591
 乗車駅から降車駅までどんな乗り継ぎになるのか、乗車する各列車の設備はどうなっているのかはスイス国鉄のサイトで確認することが出来ます。

    http://www.sbb.ch/(英語表示あり)

 『Zurich Airp. から Grindelwald まで Luzern 経由で何時出発(または何時到着)』を指定して列車時刻検索をし、表示された一覧で「これに乗ろう」と思う便の表示行の左端にある+マークをクリックします。そうすると何という駅で何分待ちで乗り継ぐかがわかります。何番線から何番線への乗り換えかもわかるものが多いです。(今わからなくても直前になると決まっていたりするので、お出掛け前に再度確認されるとよいでしょう)
 なお、ホーム番号の後ろにアルファベットが付いている場合がありますが、これはホーム上のセクター番号です。列車によっては途中で行先が分かれる場合があるので、『指定した降車駅へ行くにはホームのこの辺に居なさい』ということが示されているわけです。

 あと、ゴールデンパスラインの特別車両を使った列車かどうか、予約必須の列車かどうかなどの情報は検査結果一覧の Comments 欄に示されます。

 ちなみにルツェルンからインターラーケン・オストへの路線は線路幅が狭いのでチューリッヒ方面からの直通列車は無く必ずルツェルンで乗り換えです。
 同様にインターラーケン・オストからグリンデルワルト&ラウターブルンネン方面へ向かう列車はラックレールの登山列車になりますので必ず乗り換えです。

9

知りませんでした

はじめてはじめて 14/03/31 10:34
貴重な見方をありがとうございます。
ゆっくり、時刻表を見直してみます。

11

賢人・まーもっとさん(ついでに掲示板名物の「アノ人」)に質問です。

AN SH 14/03/31 20:35
スイス国鉄のサイトは確かに便利この上無いと思います。

それはそれとして今回は???と思った事が一つ。

インターラーケンからグリンデルワルトまでBOB鉄道を
体験しましたが どう考えても登山鉄道と言う風情は
無くて走行速度からして高原列車という印象でした。

>インターラーケン・オストからグリンデルワルト
>&ラウターブルンネン方面へ向かう列車はラックレールの
>登山列車

これがどうにも気になります。

Wikipediaによると最大120パーミルの登山鉄道と
記されていましたがインターラーケンとグリンデルワルト間に
その様な勾配は存在していないと感じたのです。
ラック式である必要も無いだろうという程度で。

かつて横川-軽井沢間では国鉄の特急でもEF系電気機関車
の重蓮がユルユル登っていった事を記憶しています。
それは60パーミル少々。大井川鉄道のアプト式区間も昔に
楽しみましたが90パーミルほど。

WIKIについては便利であるものの全ての記事に真実性を
担保できるのかは疑問を感じています。

そういうわけで情報を掴んでいれば教えていただきたい
のですが歯車式部分が敷設されているのは
どの駅間なのでしょうか?

質問の趣意はまーもっとさんの情報提供に
疑義を呈するものではありません。
こちら側、自身の旅体験の中で何か感覚的な
見落としをやらかしたのかどうか確かめたいと
思った次第です。

13

ラウターブルンネン側

CORAILTEOZ 14/03/31 22:27
ラックレール区間があるのはラウターブルンネン側ですね。
とくにラウターブルンネン駅の直前の勾配はきついですね。

15

CORAILTEOZ様、早速のコメントに御礼申し上げます。

AN SH 14/04/01 21:24
自分はラウターブルンネンからWENGENに行ってしまったので
知りませんでした。

120パーミルは文句無しの登坂斜度ですね。

そうすると同じ鉄道会社のものでも
グリンデルワルトとラウターブルンネル方面では
全く異なる風情になるのだろうと想像しました。

次回機会が有れば風景見物のネタにしたいと思います。

ありがとう御座いました。

ところで話は全く違うのですがCORAILTEOZ様は
アフリカ体験が随分と長かったとのことで。

自分には未踏の地です。
いつかは北のピラミッド(そういうところから板に情報提供される
塾長先生の記事にも興味を持っているのであります)或いは英国の
戴冠式が執り行われたというテント式のホテル、日本の漁船員が
立ち寄るらしい南の街に行ってみたいものだと思っています。

これからも良い旅がありますように。

17

渓谷

CORAILTEOZ 14/04/02 01:17
AN SH様 ご丁寧なお返事ありがとうございます。

ラウターブルンネン側は渓谷というほどでは無いかと思いますが、川沿いに谷の底を行く感じです。
勾配は多分駅の直前が一番きついと思いますが、120‰かどうかは存じておりません。
以前、何かで読んだのですが、全線にラックレールがあるのが登山鉄道で、一部区間にのみ敷設されているのは山岳鉄道と呼ぶらしいです。とすれば、BOBは山岳鉄道、WABは登山鉄道ということになります。

アフリカですが、仕事で97年から2000にかけて南アフリカのダーバンにトータル11カ月ほど滞在しました。ダーバン以外は滞在期間中に1泊2日でヨハネスブルク(サントン)に行ったのと、2泊3日でビクトリアの滝に行ったのみです。

19

登山鉄道と山岳鉄道・・・こう言う説も有ります。

内蔵介 14/04/02 11:371
登山電車:(当たり前ですが)山に登る。終着駅がある盲腸線である。
山岳鉄道:山岳を経由する。

と言う定義。

BOBは山岳鉄道(山に登らない)、WABは登山鉄道

は同じですね。

箱根に登る箱根鉄道は粘着運転ですが登山鉄道と言えます。

勿論反論もありましょう。
何と言っても同じ粘着運転のレーティッシュ鉄道・・・山岳鉄道ですよね・・・と姉妹関係がありますので「箱根鉄道は山岳鉄道である」も間違いではない様な・・・。

23

なるほど

CORAILTEOZ 14/04/02 23:30
盲腸線が登山鉄道、たしかにピンときます。
WABもクライネシャイデッグを終点とする盲腸線が2本くっついたものですね。
ラック区間が全線か部分的かによる分類は「スイスでは」という前書が付いていました。私がどこかで読んだ説明では法律的に区別されているようなことが書いてあったように思いますが、定かではありません。公式なHPなどではなったように思うので、本当はそのような区別はないのかもしれません。

14

「ここです」という情報は持ち合わせていません

まーもっと 14/04/01 09:351
 鉄道にめっぽう詳しいわけではなく、どこがラックレール区間か意識して乗ったことがないのでわかりませんが、CORAILTEOZさんが書かれているとおりラウターブルンネン駅に入る手前の坂はそのようです。駅に向かって姿を現す列車の写真を見ると線路の真ん中にラックレールがある感じです。
 あとグリンデルワルト側も一箇所、二箇所、妙に速度が落ちてゴトゴトいう場所があったようにも思います。

16

唐突に不躾な問い掛けで失礼しました。

AN SH 14/04/01 21:272
以前にインターラーケン東からグリンデルワルトへの
話題で当板名物の某人物から「登山鉄道としか表現
できません」という断言が出た挙句に「行った事が
無いから知らないのでしょうが」とかアラシの称号まで
賜りまして。。。

個人的に記事の情報確度としてまーもっとさんや
ドイツのfさんの記事に信頼性(=期待する情報内容に
満足できる確率)は相当なものだと思っていましたから
今回少しばかり???と思った次第です。

何の事は無く、結局のところ「アノ人」の言い様は
別路線を十把一絡げにしていたのだろうと腑に落ちました。
例えていうなら小田急線を使った江ノ島への題目で
相模大野から分岐する小田原への話を混同していたような。

ともあれ、グリンデルワルトへの路線を音曲で例えるなら
岡本敦郎の「高原列車はラララララ 行くよ~♪」で
ラウターブルンネン方面ではフニクリ・フニクラとでも
自分の勝手な想像ではそのようになりましょうか。

今回の話は何卒、ご容赦を。

18

ツバイリチューネンからグリンデルワルト間にも・・・

内蔵介 14/04/02 11:231
>あとグリンデルワルト側も一箇所、二箇所、妙に速度が落ちてゴトゴトいう場所があったようにも思います。

私もラック&ピニオン区間はあったと思います。

どの駅間かは記憶にありませんが、電車の両サイドに斜面が迫り視界が悪くなる辺りです。

その後(グリンデルワルトに向かって)右手が開け、アイガーなどが目に飛び込んでくると言う車窓・・・です。

20

登山鉄道の神学論争は無意味かも知れません

マルコポーロ3 14/04/02 13:571
登山電車や登山鉄道に特に定義はないからです。
ラックレイルが登山鉄道と必須条件となると、0mに近い熱帯の嘉義から支線もいれると2400m以上の山上まで登る、登山鉄道の代表ともいえる阿里山森林鉄道(鉄路)もスイッチバックとスパイラルだけですから、登山鉄道でなくなってしまいます。

ダージリン・ヒマラヤ鉄道もしかりです。
箱根登山鉄道もラックでも山上まで行くわけではないから、登山鉄道を名乗るなというのも大人げない気がします。
皆さん、箱根に行くのに登山電車に乗れると楽しみにしているのですから。

インターラーケンからグリンデルワルトに行く電車も多くのガイド本やツアーパンフなどで登山電車と書かれています。登山電車を乗りついでユングフラウヨッホへとも。
ユングフラウグリンデルヨッホまで登る登山電車のパート1がグリンデルまで、2がクライネシャイデックまで、3がヨッホまでと1~3までが登山電車としてセットになっていると考えるのが自然だと思います。

よってインターラーケンからグリンデルに向かう電車を当然のように「これ乗りたかった登山電車だよね」という子供に対し、親が「そうよ、よかったわね」というのは自然の会話かと存じます。

小海線や中国の成昆鉄道、ベルゲン鉄道は明らかに登山鉄道ではなく、山岳鉄道といえると思いますが、山岳鉄道とも登山鉄道と言ってもどっちでも間違いでない路線のほうが多い気がします。

22

本稿は当方なりの誠意を以ってコメントをするのであります。

AN SH 14/04/02 21:239
CORAILTEOZさんとコチラのやりとりは旅の四方山話
(よもやまばなし、と読みます)の類であり、山を行く
鉄道の名称、かくあるべしという論争をしているのでは
ないのでして。

だとしてもソチラ様が独自の旅観で思うところを
書き述べることを妨げるものでもありません。

私ゃ、半世紀近く前の小学生時分から毎月の小遣いを
貰ってはロマンスカーに乗って箱根や江ノ島あたりを
フラフラするなり そうでなきゃ五島プラネタリウムか
SONYビルが遊び場でしたんで箱根登山鉄道の
面白さは十分に知っているつもりであります。

しかしながら、、、、
>皆さん、箱根に行くのに
或いはBOBで親子の会話例なんぞを出したところで
架空の絵空事。

いつぞやのドイツ編ではソチラ様が質問者に他者への
個人攻撃まで記したメッセージを送ってその質問者さんから
「告げ口外交」を非難されたことがありましたね。
その時に「ランドマーク的なものが好きなのですね」と
ソチラ様を評していましたが、その様な性分を
持っている事は十分に分ります。

「皆さんが」とか「○○で一番の」という言い回しは
他の権威付けみたいなものに頼らなければ御自身を
表現出来ないのでしょうか。否、習い癖となっってしまった
のだろうと世の風景を観るのに鈍い自分でも分る気がします。
だとしてもその是非は最早全く問題にはなりませんから
ソチラ様の感性と異なる話が出ても相手をさして
間違いだとか無意味に反論する必要もありません。

読み手もソチラ様の性分なり心根が単にそういう人物で
あるだけの話だ、と納得していれば良いだけです。
この頃の読者諸兄は凡そその点を悟ったかのように感じます。

当然にこの自分の記事には相当な皮肉が込められている事を
察していただけるかもしれませんが必ずしも全てが
悪意と言うわけでもありません。
掲示板と言う形での暇つぶしネタ相手としては
上出来の部類だとさえ感じているのです。

最後に申し述べますならば。
どの様な形であれ、いや実際にどういう実質だろうと
ソチラ様が欧州に一家言を持つ事は掲示板読者万人が
認めざるを得ないのが事実でありましょう。

とすれば。

一度、エンサイクロベディア・マルコニカ的に
欧州で一番の(或いは十傑)○○大全の如き
風景、建造物、鉄道景色区間、交通機関の印象、
宿、食事、その他全ての森羅万象を寸評と共に
RATINGした記事を作成しては如何でしょうか。

そのような記事が現実のものになるかは当方の与かり
知らぬソチラ様の心の内に在ることなのですが。

ただそれが本物になるならば当掲示板には
空前絶後、天変地異的な反響と話題を巻き起こす
のは必定であろうと思う次第です。

24

BOB。今となってはどうでもいい話の後日談みたいなもの。

AN SH 14/04/25 22:55
この話が話題となっていた頃にBOBへ
質問した返事が本日に来ました。

多分、コッチの下手糞英文を理解してもらうのに
相当な日数と想像力が必要だったのだろうと察します。

それはただそれだけの事。ですが旅に関しての
疑問は現地で一番近い人々、当事者に聞いてみるのも
手段として解決策の一つになると思いました。

勿論、この場所でもドイツ方面ならfさん、交通手段
談義なら「ま」さんの話は意識を向けて読むに
値するものだと思っています。(地名事典を愛読する
らしい「マ」さんではありません。この人がBOBからの
返信に有るスタルデンという地域名を知得していたかは
興味有りますが)

ですから今更の話としても、これからに旅の計画が
あるならば掲示板での情報収集もよし、直接に現地への
質問先を探して聞いてみるのもよし、だろうなあと
思った次第です。

<以下は先方からの回答>

Hi,
Thank you for your interest.
The BOB has a maximum inclination of 12%
(6.84 degree of slant) between the Stations
Lütschental and Burglauenen, which are both
located on the line to Grindelwald .
This area is called "Stalden".

Best regards
Sascha Kunz
Head of operations


JUNGFRAUBAHNEN MANAGEMENT AG
Vertrieb & Produktion
Harderstrasse 14
CH-3800 Interlaken

Telefon +41 (0)33 828 72 18
Mobile +41 (0)79 335 96 50

10

予約なしでも乗車はできる

マルコポーロ3 14/03/31 12:18
スイス、ドイツ、オーストリアの列車はごく一部の例外はありますが、予約なしでも乗れる列車(特急、急行などの優等列車でJRの指定席車と自由席車が1両に混在)とJRの新快速、快速、普通列車とおなじように予約不可の列車の2種とお考えください。
よって、予約席と表示された席以外に座れば、予約なしでも乗れますよ。

4

スイスカードのみで大丈夫です

bahnhof 14/03/30 22:201
いずれの列車も2等車であればスイスカード2等のみで
乗車可能、予約は不要です。
いずれも始発駅からの乗車ですし。

ルツェルン発の列車は別トピでも書いたように

> ルツェルン~インターラーケン・オスト間直通の列車は
> 全て展望車の LUZERN-INTERLAKEN EXPRESS です。
>
> これは、7両固定編成の電車で全車両展望車です。
> 注:但し、1両目(一等)の一部、3両目(二等)の一部
>   5両目(二等)の一部、7両目(一等)の一部は
>   低床になっていて、この部分は天井付近の窓はありません。
>   その代り、側面の窓が大きくなっています。
>   また、2両目(二等)の一部、6両目(二等)の一部の
>   パンタグラフがある部分も天井付近の窓はありません。
>
> なお、基本7両ですが、3両増結している場合があります。

で、16:05発もこの列車で展望車両ですが、スイスカードのみで
乗車可能です。

5

いつもありがとうございます

はじめてはじめて 14/03/30 22:26
7両固定編成の電車で全車両展望車です。
3両目(二等)5両目(二等)2両目(二等)6両目(二等)に乗り込めば、注意されないということでしょうか?

チューリッヒ空港からグリンデルワルトまで、切符なし(スイスカード所有)で行けると聞いて安心です。

6

ご乗車予定の列車について

bahnhof 14/03/30 23:381
IR2347はチューリッヒ空港始発、ルツェルン終点です。
全車両2階建ての列車で、前方が1等車、後方が2等車です。
チューリッヒ中央駅で進行方向が逆になります。

IR2230はルツェルン始発、インターラーケン・オスト終点です。
2両目から6両目までが2等ですが、2両目の前方一部は1等です。
また、前にも書いたように増結している場合もあります。

R283はインターラーケン・オスト始発、グリンデルワルト終点です。
グリンデルワルト行とラウターブルンネン行きを併結していますので
車両についている行先表示を確認して乗車してください。

車両の外から見て、ドア付近に2等車は 2 と表示されています。
1等車は 1 と表示されていて、窓の上に黄色の線があります。
車内にも 2 とか 1 と表示があります。

7

詳しくありがとうございます

はじめてはじめて 14/03/30 23:45
不安がすっかりなくなりました。
解決です。

ありがとうございました。

12

ゴールデンパスも予約不要です

マルコポーロ3 14/03/31 20:431
本日、最新のヨーロッパ時刻表で確認しましたが、ルツエルン・インターラーケン・エクスプレスも予約は推奨というだけで、2等車に予約なしでも乗車できます。

他の人気の氷河急行、ベルニナ急行も普通列車に乗れば予約は不要(不可)です。

スイスでは予約を気にせず自由に列車に乗ることができます。

21

夏のスイス、楽しみですね♪

【スイス情報.com】 14/04/02 14:07
はい。皆さんが言われるように、特別な予約は要りません。1等車両も連結していますが、必ず確認して2等車両に乗って下さいね♪高い罰金を払う事になってしまいます。普通の車両でも「reserved」と書かれた紙が窓に張られている場合は、団体組が予約しています。

【スイス情報.com】にご質問いただけると、スイス在住日本人グループが出来る限り情報をご提供しています。どうぞ、お気軽に連絡して下さい。
http://ameblo.jp/swissjoho/
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また、【スイス情報.com】は宿泊サービスも行っております。旅行先で該当するホテルがあるか、検索いたします。是非ご連絡下さい。
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