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ナスカのレポート1(リマ発バス移動~地上絵交渉まで)

こんにちはゲストさん

こんにちは。今月9日にペルーから戻りました!
ここで頂いたたくさんのアドバイスのお陰でとてもいい旅ができました!

で、ナスカレポートを書こうと思いますので、これから旅に行かれる方の参考になればいいのですが。


その日、18時前に空路でフリアカからリマに着。
タクシーでサンイシドロ地区のバス停まで向かうもかなりの渋滞で、
CIVA社のバス停に着いた時は19時半頃でした。
※現地の人曰く、ペルーで行われるAPECに備えて道路整備をしている理由で日々渋滞だそうです。
※本当はオルメーニョのバスを予定してましたが、渋滞で気が焦り、先に見えてきた
クルスデスルのバス停で降ろしてもらいました。
ところが、クルスではナスカ行きの夜行バスが無く、隣にあったCIVA社へ足を運びました。CIVA社の隣にはTEPSA社他、複数のバス会社が道路に沿って並んでました。

CIVA社の夜行バスは、70ソル。21時15分発でしたが、40分遅れで出発しました。
シートはとってもふかふか。足も伸ばせて、乗り心地は最高!
乗ってすぐに、美味しい食事が出てきました。

ナスカへは7時間ほどで着き(朝5時前)、そこで待機していた客引きに連れられて
ツアー交渉が始まりましたが、地上絵が200ソル超えました。
もう一軒旅行会社に寄りましたが、そこでも200ソル超えたので、
なんでそんなに高いんだ!と私がブーブー文句を言ってると、
次のような理由を挙げてきました。

1.4か月前までは、セスナの燃料に水を混ぜて使っていたから、安くできた。、
 今は政府がそうしないよう厳しく取り締まっているし、証明書も提出しなければ
 ならない。
2.以前はセスナを持つ会社が個々に料金を決めていてバラバラの存在だった。
  今は空港もセスナを持つ会社も全部一つになって協力し合い(会社は違っても)料金  は一律になっている。

これがウソか本当かは分かりませんが、この人を信用する事にして、少し値切って
60ドルで地上絵を決めました。(送迎込み)

長いのでまた続き書きます。。。


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