06/11/05 05:59

Re: 英語、十分、理解できます、日本語いりませんね。

明日はスイス最後の日になります。
ウィーンからモンテネグロへ行きます。

今日は自分のパソコンがつなげました。
夜10時近いですが老人ホームが近くにあるそうで、私も体に自信を持ちました。日本人も食べ過ぎて早死にしないように気をつけましょう。
AMIGO
写真は大分うる抜きですが今日までの分を追加しました。

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  • 06/11/06 02:51

    AMIGO旅行スイス最後の写真を送ります。

    今夜行でウィーンに向かう為、インターラーケンオストからチューリッヒ駅へきて後4時間ごに乗る為時間がありすぎるほどです。

    やっと広い構内で荷物を引っ張りながらインターネットカフェを見つけました。

    インターネットのカードは後1時間程度残っています。
    写真を送るのに時間がかかりましたので、今日はほんの一部にして後は掲示板を見ています。

    http://www.c-player.com/ac45785/message/200611

    今日はスイス最後の日で午前中にこの前悪天で散々だったシルトホーンの展望台ですばらしい山々を見たくて再び訪れました。

    ウイーンは又乗換えだけの為でモンテネグロに執念で出かける為です。
    ウィーンで飛行機か列車か決めます。
    インターラーケンからイタリア、スロベニア経由の寝台車は売り切れとの事でウィーン回りにしました。

    明日のことはわかりませんが今日からは予定が当分決めてありませんので、今度は自由が利きます。

    撮った写真の一部を見てください。私は若いときに岩登りをしていましたが30代に親の後を次ぐ責任から山はそれ以降あきらめました。
    今希望だった山々を見て感慨深いです。

    働くときに働きましたので今は見るだけですが、憧れの人たちの功績を見ることが出来ました。

    日本の登山家の人たちのお陰で今は日本の観光客は韓国の人たちに比べて全く少ないですが、
    スイスの人は私が唯一の日本人と見て日本語で挨拶されました。

    私は時々中国人と日本人を外国では間違えますがスイス人はどうしてわかるのか不思議です。
    インターラーケンは圧倒的に韓国人が多いです。
    しかし最盛期は日本人も多いと思えるのは土産屋や山の説明で日本語のほうが多いからです。

    多分ウィーンでは先日も会いましたが日本人の団体客に会えると思います。

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    06/11/09 06:06

    10月8日夜モンテネグロに着きました

    一昨日はブダペスト20ユーロの宿(24ユーロは書き間違い)、昨日はベオグラード60ユーロのホテルでしたが、
    今夜は空港で聞いたところに泊まりました。

    1日中インターネットは使ってよいとのことですが、ちょっと泊まり賃が良すぎます。
    しかしまだ着いて間もないですが女性だけで経営しているホテルのようでスタッフ全員が女性ですが、
    調度品も相当豪華で私には似合いませんが、インターネットの関係で決めました。

    昨日はブタペストからユーレイルパスを使いハンガリーの国境からベオグラード間は払うつもりで車掌に話しましたら、
    丁度夕食時にかかり今度の旅行初めてのの食堂車連結のICでしたので、お金はもらわないから隣の食堂車で3時間ゆっくりしていればといわれ、
    車両関係と警官だけが話していた食堂車でずっといて支払い無しでした。
    その時の警官との写真もありますが、今夜はとりあえずAMIGO旅行の近況だけ先に送ります。

    1等車はお客無しになり、2等車も見ましたら隣の車両はセルビアに入ってから数人だけになりました。
    多分ウィーン発の列車でしたから(私はブタペスト乗車)午前中はある程度はお客もいたと思いますが、
    ほかのトピで話題の予約論争も当地では今の時期に限り無用です。

    今日はどさ周りの遅い列車にじれったくなり、ベオグラードからモンテネグロの首都ポトゴリツアまで空路で49ユーロと安いので一気に飛んできました。
    時間がベオグラードのホテルでわからず、乗り遅れを心配してバスで9時に来ましたら夕方5時発で空港のインターネットカフェは何箇所も全部冬期休暇のため出来ずに8時間も空港で待ちました。

    ベオグラード駅では韓国人にも会いましたがベオグラード空港から今のポドゴリツアでは東洋人は私一人だけでした。

    それでも10時発の列車より早く着きました。滞空時間は40分でジュースが出ましたので飲んでいたら着いてしまいました。
    いろいろ悲喜こもごもの連続ですが、まだ町は見ていないですが、面倒なので行くつもりの無かったローマ行き飛行機があさって10日の早朝でしたので、それに変更しました。

    せっかちなのでゆっくりしている事が出来ないです。それでもスイスは9日間いて、
    真冬の北極圏ノールカップ意外はほぼ目的は達しました。また田舎の国から日本人に会えるかもしれないローマです。
    しかし独立したばかりのモンテネグロはすれたようなセルビアよりもホテルの人も空港、タクシーも親切です。モルドバの入国時の印象と同じく空港も新築で綺麗です。

    日本も明治維新の時はみなが張り切っていたと思いますが新興国の意気込みをちょっとの時間きりたっていませんが感じられます。

    ほかの人はスタンプ無しですが、入管のお役人にスタンプをもらう為に来たと
    本音も混じ得て冗談を言いましたら、私だけ特別に押してくれ目的を達しました。

    セルビアではタクシーも旅行者をだまして余計に吹っかけることばかりで懲りました。
    今日もベオグラード駅から空港まで68キロあり1時間かかるからとタクシーの誘いを断り唯のような空港バスでベオグラード空港へ来ましたら、距離は10キロそこそこで時間も途中で2箇所止まりましたが25分で着きました。

    知らないと思っていい加減なことを言う東欧のタクシーです。その点はローマもいい加減そうです。しかし東欧は食べ物がうそみたいに安いのが助かります。
    先ほど空港からのタクシー20ユーロ(これは空港案内所)の紹介のため約束どおり)の途中で午後6時半に8度と表示が出ていました。

    なおほかのトピにあった中欧で着るものについては、ブダペスト西駅で通勤者の模様を写真に撮りましたので判断してください。

    チューリッヒから夜行で来たウィーンはどんより曇り少し肌寒かったです。ハンガリー南部から晴れてきました。
    スイスが意外にも紅葉と山の雪の組み合わせが見事だったのにウィーンからブダペスト、ベオグラードと南に下がってきましたが、
    草木はほとんど色が無く冬間近かな感じです。
    私はいつも安くなる11月頃ばかりですから、まだ美しき青きドナウは見た事がありません。

    その後の写真は今速度が馬鹿に遅い為ゆっくり寝て明日又追加します。